まりもライフ

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足つぼ押すなら足つぼマット!おすすめ足つぼマットは絶対コレ!

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リフレクソロジーと呼ばれる足つぼ健康法があります。足つぼ健康法のルーツをたどっていくと5000年前からインドや中国で存在していたといわれいます。

 

長い歴史がある足つぼ健康法、体の健康を維持する上で知っておくと便利です。そんな足つぼ健康法の魅力についてまとめてみます。

足つぼマットをおすすめする理由

世の中には様々な健康法があります。数多くある健康法の中でもおすすめは足つぼ健康法。

 

足つぼ健康法をおすすめする理由とおすすめの足つぼマットについてまとめてみます。

足つぼが痛い…日々変化する体の状態を知る

足裏には反射区があります。反射区とは内臓や各器官とつながっている末梢神経のこと。

 

足裏にある反射区をおしてみて痛みを感じるということは、その内臓や器官がもしかしたら機能低下している可能性もあります。


サラリーマンをしていれば血液検査・尿検査・エックス線といった項目内容で定期的に健康診断を行います。数値として自分の状態を客観的に知ることができます。

 

しかし体は日々変化しています。毎日体の細胞は死滅し新しく生まれ変わっています。日々変化する体の状態を把握しておくためには誰でもできる足つぼマッサージがおすすめです。

足つぼ健康法が生まれた理由「自分の健康は自分で守る」

リフレクソロジーといった足つぼマッサージをしてくれるお店は数多くあります。人にマッサージしてもらうことも良いと思いますが、自分の健康を自分で管理できるようになると毎日を健康に過ごすことができます。

 

ちょっとした体調不良にもいち早く気付くことで、今より体調が悪化することを防ぐことができます。足つぼを覚えておくことで自分の健康状態を知ることができます。

 

足つぼ健康法として有名な官足法というものがあります。官足法の考え方のひとつが「自分の健康は自分で守る」ということ。自分の健康状態に関心を持つことで、日々の生活をより良く過ごすことができます。

足つぼマットは誰にでも毎日続けられる

足つぼマットの良い点はのるだけで足つぼを押してくれるということ。

 

足つぼって反射区が複雑で専門知識がいるのではないかと思うかもしれませんが、専門知識は全く必要ありません。

 

足裏の反射区の図を印刷しておいて、足つぼマットの目の前に貼っておくだけで良いです。

 

足裏の痛みを感じたらその内臓や器官が弱っているかもしれません。その内臓や器官がどんな役割をしているのか?より詳しく知りたい時には検索エンジンでググってみてください。

 

各器官の役割を知っておくことで健康意識が高まります。足裏の痛みを通して、自分自身の体の中の声に耳を澄ませてみてください。

足つぼマットおすすめはコレ!「ウォークマットⅡ」

ウォークマットⅡ (足踏み健康板)

ウォークマットⅡ (足踏み健康板)

 

 足つぼマットも種類が数多くあります。アメトークの体当たり芸人の中でも足つぼマットが使われて有名になりました。

 

足つぼマットを選ぶならおすすめしたいのが「ウォークマットⅡ」。

 

官足法の考え方をもとに設計・開発された足つぼマット。足つぼマットにのるだけで足裏にある反射区をしっかりとおしてくれます。

足つぼマットウォークマットⅡ裏板なし

ウォークマットⅡ (足踏み健康板)

ウォークマットⅡ (足踏み健康板)

 

足つぼマット小型版「プチマット」

プチマット (足踏み健康板)

プチマット (足踏み健康板)

 

足つぼマットをまず試してみたいという人におすすめのプチマット。小型サイズになっていますが足つぼマットの効果は同じです。

官足法ベーシック3点セット

足つぼマットだけでなく赤棒と書籍が入った3点セット。足もみ健康法を本格的に始めたい人におすすめのセット。

足つぼマットの踏み方


足つぼマットの効果的な踏み方

足つぼマットどんな風に使うの?と思ったらこの動画を参考にしてみてください。 

 

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まとめ

足つぼをやったほうが良い理由とおすすめの足つぼマットということでまとめてみました。

仕事で毎日忙しくしている人、家事や子育てで自分の時間が持てない人。健康は意識していないと損なわれる可能性があります。

 

毎日の健康状態をチェックする意味でも足つぼマットを持っておくことをおすすめします。ぜひ参考にしてみてください!

marimo-life.hatenadiary.jp

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